meganeさんの日記 (子宮頸がんの日記)

すべて
子宮頸がん

異形成の治療を始めたときは心が晴れず、何もかもやりたくなかったけれども、今は落ち着いてきました。

今まで、病気のことを考え悲しくなり、やる気もおきませんでしたが、今はその考え方を改めたいと思っています。
辛いことを経験すると、それを乗り越えた時、生きていく気持ちが強くなる気がします。

そして、同じような病気を持っていて、辛い思いをしている人がいたら支えてあげたいと感じるようになりました。

病気になって、辛かったですが、自分が少し変わったような気がします。他人に優しくなれたと思います。

21 view
2017/05/17 11:01

今思うと、子宮頚がんの検査に引っかかった時、働きすぎでした。今ではワークバランスなどの言葉があり、仕事と私生活のバランスを見直されていますが、その当時はそんな言葉もなく、会社も上向きで仕事がたくさん来る状態でした。

9時からの17時まで定時でしたが、給料も出ないのに7時ごろから仕事を始め、23時近くまで仕事をするというオーバーワークをほとんど毎日のようにやっていました。それでないと納期に間に合わないからです。

その頃は毎日頭痛や肩こりに悩まされておりました。体に直接現れる症状ばかり気を取られていたので、子宮頚がんの検査の結果が出たときには驚きました。

仕事のオーバーワークでのストレスが余計に異形成の進行を早めたのかもしれないと思っています。

21 view
2017/05/16 10:15

最近、子宮頸がんの検査をしました。残念ながら、また異形成が見つかったようです。。
半年前の健康診断では問題がなく、本当に喜んでいました。しかし、最近になってまた…

治療しても、ワクチンを打っても異形成は次から次へと出てきてしまうのですね…安心していたものですから、今ショックは大きいです。

またあの痛い治療をしなくてはならないと思うと憂鬱です。

21 view
2017/05/15 09:40

悲しいことだけでなく、嬉しい時や感動した時も泣いてしまう私。泣くことがどうしていいのかわからない感情を発散してくれているのかもしれません。

子宮頸がんの検査に引っかかってしまいった時は、なんかの間違えかもしれないと思って、怖くも悲しくもありませんでした。2次検査を受ければきっと間違えだったと分かると思っていました。

しかし、2次検査の結果で治療できる病院を紹介されました。その時はショックで何も言えませんでした。家に帰ってから、どうしていいのかわからない不安で、泣き続けました。未来が真っ暗になった気分でした。
それからも、また不安になると悲しくなり泣いてしまうという日々が続きました。

どうしていいか分からず泣いていた私を、見ていた周りの家族や友人にはたくさんの心配をかけてしまいました。
泣いても治らないのですが、当時は泣くことしかできませんでした。

22 view
2017/05/14 08:52

異形成の治療が始まったころ、先生に結婚していないのと聞かれました。その時は結婚していなかったので、いいえと答えました。
先生は本当は妊娠すると異形成の進行が抑えられるんだよなぁ、と言っていました。
その時は結婚もしていないので、さらっと流していました。

それから、結婚をしました。そして治療の時にまた先生は早く妊娠しなさいと言いました。治療の度に先生は言うようになりました。子供はほしかったのですが、できづらかったため、先生から言われることは辛かったです。

本当に妊娠は異形成の進行を抑えられるのでしょうか??調べると妊娠は異形成の進行を抑えられると書いてあるものはブログが多いです。うーん…ブログを書いている人は同じ先生から治療を受けた人かな?

20 view
2017/05/13 08:26

治療が6ヶ月に1回になってから食生活の改善だけでなく、適度な運動をしようと決めました。

今まで運動というものをしたことがなく、体力はありませんでした。また、運動をしないといけないという気持ちも今までなかったので、異形成が見つかったことは私にとって大きな転機になりました。

運動は1人でできるウォーキングにしました。ただの散歩だと筋肉がつかないので、歩く速度を速めに時間と距離を決めて歩くことにしました。

運動に関しても、先生がしなさいと言ったわけでもなく、異形成に関係はないのですが、自分のモチベーションを上げるいいきっかけになりました。

19 view
2017/05/12 16:27

異形成が見つかった頃、やる気も起こらずダラダラした生活になってしまいました。ストレスからかイライラしたりしました。
やっと6ヶ月に1回の治療でいいとなった頃から、少しづつ自分を変えないといけないと思い始めました。

まずやったのが、食事の改善です。昔から好き嫌いが激しかったのでそれをなくすこと、バランスの良い食事、そして適量をたべることなどを気をつけました。

先生に食事の改善のことを言われたわけでもなく、食事の改善が異形成やストレスにいいかは分からなかったけど、何か変えないといけないような気がして、食生活に注目をしました。

28 view
2017/05/11 10:42

子宮頸がんの検査にひっかかるちょっと前にある方とお付き合いが始まりました。
異形成の結果が出た時、彼に話すことがとても恥ずかしかったですし、引かれてしまうことを心配しておりました。私もそれまで子宮頸がんのことをよく知らなかったですし、男性はさらにどんなものか知らない方が多いのではないでしょうか?

彼に伝えたところ引くことなどなく、本当に心配してくれました。私が落ち込んでいる時も理解してくれて、うまく距離を取ってくれたので、私も無理やり明るくする必要がなく楽でした。

病気になった時、周りの人の理解と助けは本当に大事です。治療は私1人で戦わないといけませんが、心のサポートは周りの人がどれだけ理解してくれるかが鍵となると思います。
私は病気になった時に、理解のある彼が側にいてくれてありがたかったです。

20 view
2017/05/10 09:05

30代からの健康診断や人間ドックはとても重要と感じています。
30代前半は健康診断や人間ドックを提供してくれる会社でなく、受けたことがありませんでした。転職をした後の会社は福利厚生がしっかりしている会社だったので、健康診断は毎年欠かさず行くことができました。

一方、私の友達はずっと健康診断をしなかったようです。彼女は40代の後半に癌が見つかりました。その時は病気の症状で病院に行った時にみつかったようです。その人の子供は中学校入ったばっかりで、まだお母さんが必要な時に病気になってしまいました。その癌は早期発見だと治る病気と言われています。

それから症状がでてないときでも、毎年の検査は必ず行くと決めました。

19 view
2017/05/09 09:34

2人の友達にも子宮頸がんの検査にひっかかったとき、本当のことを伝えました。

1人は子宮の問題が以前からあったので、理解を示してくれて心配してくれました。

もう1人の友達は健康診断をしてひっかかっても再検査などをしない人で、あまり検査結果を気にしない人でした。ですので、あまり根拠なく大丈夫だよと言われたこと覚えています。

私が異形成の治療をしはじめた頃、北海道にみんなで旅行に行こうと誘われました。私は治療がどんな感じで進んでいくかわからない時ですし、異形成が見つかり不安と悲しみで何もやりたくなかった時期でした。折角誘われたのでよく考えたのですがやっぱり今ではないと結論がでて断りました。しかし、返ってきた言葉が病気のことを心配してくれるのでなく、断ったことに対しての不満だったのです。病気のことを頭いっぱいだったのに、さらにショックでした。

24 view
2017/05/08 12:30

子宮頸がんの検査にひっかかったとき、両親に伝えたところとてもショックを受けていました。自分達よりも先に娘が病気になるなんて思わなかったのかもしれません。

特に母は悲しかったようです。母はとても心配症なので言うのを躊躇しましたが、万が一何かあった場合、言っていなかったら問題になると思い伝えました。

毎回治療に行く時、本当に心配してくれました。6ヶ月に1回だけ行く頃になったとき、ようやく少し気持ちが落ち着いたと言っていました。

親に申し訳ない気持ちになりました。自分が健康でいるということは周りの人たちを幸せにしていることと同じなのですね。

16 view
2017/05/07 14:40

異形成ということで心のショックは大きかった上に、3ヶ月はすぐやってきて、毎回毎回今回はどうなっているかと心配してストレスで辛かったです。

ストレスが続くと胃の調子が悪くなり、口内炎や口の周りにブツブツができたりと体の調子が悪くなりました。

治療は痛く辛いものですが、ストレスも強敵です。体の外に出てきてしまったものはなかなか治りません。ストレスをどう対応するかも問題でした。

23 view
2017/05/06 08:09

最初の1年半ぐらいは3ヶ月に1回病院に行きました。その後、6ヶ月に1度の頻度に通院に変わりました。

通院は週に何度もということはなかったので忙しすぎるということはなかったのですが、3ヶ月に1度で逆に大丈夫なのかとも心配に思うこともありました。

ネットで調べると中度異形成で病院にかかる頻度は3ヶ月から6ヶ月が平均的みたいです。
私としては治療をどんどんやって、異形成を取ってしまえば安心できると思っていたのですが、そうではないようですね。

18 view
2017/05/05 15:58

健康診断や子宮頸がんの検査に引っかかったとき、二次検査を受けた病院で今の病院を紹介された。紹介された病院は子宮頸がん専門なのでいいということでした。大学病院みたいなところを想像していたのですが、そのは普通のクリニックでした。ワンフロアで診察室が3つぐらいしかなく、先生は1人。総合病院でなくても子宮頸がんの治療ができることを知りました。

大学病院と普通のクリニックでも治療の違いはなんでしょう?調べてみると、金額の差もありますが、すぐ入院できるかできないかが違いの1つみたいです。普通のクリニックを紹介された私はすぐに入院が必要ではなかったと判断されたからでしょうか…

大学病院は行ったことないので本当は分からないのですが調べた範囲だと、治療も少し違うような。。
どちらかいいのかわかりませんが、どちらにも行ったことある方に聞いてみたいとおもいました。

17 view
2017/05/04 07:27

先生は怖かったと昨日ブログで書きました。質問するのも怖かったので、あまり子宮頸がんのことを聞きませんでした。ただ先生が言うことだけを素直に聞いていました。

しかし、治療されていても心配は消えませんでした。先生に質問できなかったからでしょうか…

反対に患者ことを考え優しい先生は病気は心配ですけど、なぜか安心してしまうのですよね。子宮頸がんではない病気で違う病院にかかったとき、先生がとても信頼でき色々な質問ができました。先生に信頼感を持てると、病気に対しても前向きになれると感じます。

28 view
2017/05/03 11:11

私の先生はいつも怒った口調で話さされるので怖かったです。子宮頸がんの病院でなく他に今まで行ってきたなかで、優しく安心できる口調で話してくれて先生もいます。

子宮頸がんを担当する私の先生に質問をするのも怖く、変なことを聞いてはいけない雰囲気になります。今思うと先生の性格なのかもしれませんが、当時は診察が始まると怖かったです。

異形成の治療は辛かったのですが、先生に会うのも辛かったです。

26 view
2017/05/02 14:45

子宮頸がんの検査にひっかかる前は子宮頸がんは名前しか知りませんでした。がんというと不摂生した結果、生活習慣病、老化などの原因だと思っていました。

治療した病院で、性交渉でウィルスに感染することにより引き起こされる病気だと、初めて知りました。今まで誰からもそのようなことを聞いたことなく、私自身調べたことがありませんでした。ですので、病気で初めて聞いた時驚きましたし、ワクチンがあるということも知って、もっと若いうちから子宮頸がんのことを知っておくべきだったと後悔しました。

無知ということは怖いですね。命に関わることがありますから。学校で今は教えているのでしょうか?もし、やっていないのなら子宮頸がんのことは学校などで教えるべきではないかなと思います。

22 view
2017/05/01 08:31

異形成があると結果が出てから、不安ばかりが増して何かしたいという気持ちがなくなりました。仕事には行けたので鬱とかではなかったのですが、子宮頚がんのことやこれからのことを考え、やる気がでませんでした。

治療を始めるちょっと前に彼氏ができました。その後すぐに異形成がみつかり、治療が始まりました。その時に彼の友達からみんなで北海道旅行に誘われましたが、これからどうなるかわからないですし、きっと行けば楽しいのかもしれませんが、なんとなく気分が乗らず断ってしまいました。

彼は友達カップルと旅行に行きましたが、今思うと彼に申し訳ないことしたなと思っています。当時は心の余裕がなく、自分で自分を追い込んでしまっていました。健康でないと心も辛くしてしまうのですね。

24 view
2017/04/30 09:20

最近になって母から私の祖母は子宮のがんで亡くなったと聞きました。祖母は太っていて糖尿ということは知っていたので、つい糖尿の合併症などて亡くなったのかと思っていました。

子宮のがんと言うので子宮頚がんか子宮がんか詳しいことは教えてもらえなかったのですが、その後すぐに遺伝があるのか調べました。がんの種類によっては遺伝の影響を受けるものもあるらしいのですが、子宮頚がんに関しては遺伝に関係なく発症するとのことでした。

祖母は若くして亡くなりました。検査した時には手遅れだったそうです。もっと早く検査しておけばと悔やまれます。

今は会社や自治体が無料がん検査やとても安くがん検査ができるような福利厚生が整っています。多くの人が検査が受けられる社会になっているのが素晴らしいと思います。

21 view
2017/04/29 11:00

異形成の切除の治療の他に子宮頚がんのワクチンを接種することを勧められました。
ワクチンは日をあけて3回行い、大体7、8年ぐらい効いているそうで、その後またワクチンを打たなくてはならないと説明がありました。ワクチンの金額は3回で8万ぐらいしました。高いですね。。子供がワクチンを接種する時は補助が出るそうです。大人も補助が出るべきだど思いますが。。

今では小学校からワクチンを打つ子がいると聞き驚きました。早くから用心しないといけないご時世なのですね。

最近、子宮頚がんのワクチンの裁判のニュースを見ました。ワクチンの副作用で悩んでいるかたがいるのですね。私は当時受けた時は副作用のことを真剣には考えず、先生に言われたまま接種してしまいましたが、次に受ける年が来た時はは副作用のことをもっと勉強してから受けるか受けないか考えたいと思いました。

18 view
2017/04/28 09:45

異形成を初めて切除した治療を受けてから、同じ治療を受けるため何回か通いまさした。
治療日が近くなると、なんとなく鬱鬱してくるというか、行きたくない気持ちが大きくなります。それは治療が痛く辛いこともありますが、他に私が嫌だったことは長い長い待ち時間です。有休はあまりなかったので、土曜日に予約を入れていたので、ものすごく混みます。中途半端な時間に行ってしまうと1日無駄にしてしまうため、9時から受付開始ですが、7時頃列に並ぶため朝早く家を出ました。
それでも終わりは11時ぐらいになってしまいます。
待ち時間は自分の時間を無駄にしているようで、虚しかったです。健康だったら、この時間は何をしていたのだろうと…
長い待ち時間により、子宮頸がんで悩んでいる人が多いのだと実感しました。

26 view
2017/04/27 12:56

異形成の切除はとても痛かった。どんな道具を使っていたのかは見えなかったので、わからないのですが、推測するとハサミのようなものではないかと思います。

まず、お腹の中の皮膚がつねられるような、引っ張られるような感じがして、それがとても痛かったのです。その後、パチンパチンと音がしました。このぐらいの治療だと麻酔はしないのですね。。

治療後はガーゼを詰められ止血。
終了後お腹が変な違和感がありました。健康の大事さを改めて認識し直した1日でした。

28 view
2017/04/26 08:13

型がわかった日に先生から異形成を取り除きますと言われました。急に切ると言われ驚きと不安になりました。ドキドキしているうちに治療が始まってしまいました。
手術のような大ごとではなく、検査を行ったベッドに寝て先生がチョキチョキ異形成を切っていきました。
治療は10分ぐらいで終わったかと思います。
しかし、急にに切除となりその精神的ショックですごくすごく長い時間を過ごしていたような気がします。

円錐切除手術はよく聞きますが、先生にはその名前は聞いていません。この治療の名前をネットで探しても見つからないのですよね。。この、イルイルで質問してみようかな??

24 view
2017/04/25 09:18

最初の診察で細胞を取り、次の診察でHPVの型の結果が出ていました。番号は忘れてしまいましたが、1つでなく複数ありその中のいくつかが、癌になる可能性がある型と言われました。
その結果を聞いた時、本当に恐ろしくなり、パニックになりました。その時は聞いたばかりだったので、子宮頸がんのこともよく分からず、先生が説明していることがよく分からなかったような気がします。相当、気が動転していたのかもしれません。
今思うとインターネットはあったのになぜかその前に子宮頸がんのことを調べておかなかったのかなと反省しています。
また、丁度その頃、ここ何年もお付き合いがなかった私が彼氏ができた頃でした。ですので、彼氏のことを思うと余計怖くなり、落ち込んでしまっていました。

17 view
2017/04/22 07:07

精密検査で中度の異形成と結果が出てしまったため、専門の病院を紹介されました。最初から専門の病院に行けばよかったかなと思いつつ、電車で2時間ぐらいかかる病院へ行くことにしました。
そこの先生は子宮頚がんについて雑誌に載っていたり、名医と言われている方です。
子宮頸がんの原因となるHPVの型を細かく調べられるとのことだったので、1回目はまた細胞診。この結果の型で癌になるかならないか分かり、重要なことだそうです。検査はとても、痛かった思い出があります。

16 view
2017/04/21 16:30

人間ドックで子宮頸がんんの疑いがでてしまい、精密検査をすることにしました。
人間ドックをした所に病院があり、精密検査をやっているということだったので、わざわざ色々な病院を調べるのも面倒だったので、もう一度そこに行くことにしました。
そこでは精密検査というけれども、人間ドックと同じような検査みたいと思いましたが、結果はより細かく細胞のクラスがわかるものでした。
そして、結果は…中度の異形成。ショックでした。健康な私が。全然痛くもないのに。これからどうなるのだろうと不安に襲われ始めました。

13 view
2017/04/20 16:39

2008年から、健康診断と乳がんや子宮頸がんの女性特有の検診を毎年受けています。2010年に受けた人間ドックで子宮頚がんの疑いがあり、再検査が必要と結果がでました。
結果は5段階評価の真ん中ぐらいだったと思います。50パーセントの確率。
今まで大きな病気もなく、バランスのいい食生活でしたし、2008年から健康診断の結果がとてもよかったので、なんとなくこの結果は間違えかもしれないと思っていました。

15 view
2017/04/19 11:48

何度か転職の経験がある私が思うことは、年一回の健康診断の福利厚生がない会社は本当に社員のことを大切には考えていないと思います。
2008年から派遣である会社に勤めました。その年が私の初めての健康診断となりました。しっかりした派遣会社が付いておりましたので、年一回の健康診断、5年に一度の人間ドック、そのほかの福利厚生など無料で行わせてもらいました。

14 view
2017/04/18 06:32

日記始めました〜
自分の今の気持ちや過去の事を思い出しながら書いていこうと思います。
また、皆さんと知識や思いを共有できる事を楽しみにしております!
どうぞよろしくお願いします!

16 view
2017/04/17 16:02
日記を投稿