うろうろさんの日記 (子宮頸がんの日記)

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子宮頸がん

初診ですが、紹介状付きなので、まずは内診。
どんな説明だったか、はるか前のことなので、あまり覚えていない…
というより、ほとんど聞いてなかったような。

とりあえず、細胞診で「癌」かどうかの確認をすること。
その結果で、手術なり、放射線治療なりの方針を決めるということには変わりなく、淡々と、事務的に進みました。

特にエラそうな態度をとるでもなく、でも、顔はきりっとして、イケメンオジサマ風。
興味があるのはそっちで、治療についてはどうでもいいのか?

一応、子宮頸がんについては、暇に飽かせてインターネットで一通りチェック済み。
5年生存率も90%近いので、よほどのことがない限り、生き残りそう。
「先生」も淡々、患者も淡々。
ひと昔前なら「癌」はもっと、ドラマチックな病気だったと思うのに…

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2017/08/24 07:26

いつも見上げている、ご近所の大学病院。
紹介状をもらって、いよいよ、診察に。

気負って早めに行ってしまったので、待つこと1時間20分。
産婦人科は、妊婦と乳児が多い。
里帰り出産で大きな病院だから、と選んでくる人も多いようですが、基本研究施設の一部なので、「問題ある妊娠」の患者かもしれない。
あるいは、不妊治療とか。

高齢の女性は、妊婦の付き添いでなければ、本人が病気。
いや、最近どう見ても「?」な年ごろの女性が妊婦ということもあるようで、驚きです。

質問用紙に書き込むことも、すでに一応診断結果が出ているし、事前問診でも、「頸がんと言われまして…」なのですが、研修医も、「診察して判断します」対応。
他人の情報をうのみにしない。

そんなこんなで、ようやく「先生」とのお付き合いが始まることに…

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2017/08/22 00:27

改めて紹介状を書いてもらい、近くの大学病院に診察からやり直してもらうことになり…

午前中にスライス標本と紹介状を預かって、午後から実家に。
父親の仏前に、病気の報告。
いずれ入院したら、腰近くまで伸ばした髪の毛の始末が大変、ということで、久々に美容院でカット。
母親が病気と入院の話をしていたので、美容師にあれこれと聞かれる。
「切った髪の毛、取っておきます?」とか。
いや、まだ、遺髪じゃないし…

おかっぱくらいの長さになって、頭が軽い。
洗髪が楽になる。

術後に放射線治療とか付くと、抜けるのか?
放射線で脱毛するとしたら、かなりの線量を浴びるはず、とエックス線作業主任の試験を受けたときの計算値が思い出せない。
高校物理でも、保健体育でも、放射線の影響については一通り勉強したはず…

短くなった髪の毛を、金田一耕助のようにくしゃくしゃにして、それでも、熱が出たり腹痛があったりするわけでなく、病気の実感なし。

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2017/08/19 21:35

大出血⇒救急入院⇒検査⇒癌と診断、ときたところで、手術までの期間、体調がどうなったか。
全然、普通、でした。

初めの出血のインパクトが大きかった分、「また何かの拍子に出血するのでは」という不安があったのに、以降1週間ほどを除いて、ほぼ出血なし。
確かに、出血度合いがよほどでなければ、病院には行こうとしないでしょう。
そうなると、最近のように検査奨励されていなければ、見逃すわけです。

実際、当時はそれほど熱心に検査が奨励されていたわけではなくて、東北震災の後の、公共広告機構の仁科明子のCMから、という印象があります。

告知があったときに、医師に「1年置いたらだめですか」と聞いたら、「とんでもないことになります」といわれました。
たまたま、平日の連休だったため、一度見てもらおうか、という程度の安直さが、偶然に発見につながったのです。

まぐれ当たり、という感じで、幸運というべきなのでしょう。

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2017/08/18 22:57

検査入院後、土日を挟んで、月曜日に出勤。
一応の上司に、近日中に手術するであろうことを報告。

まだ、何の日程も決まっていない状態で、気になるのは、入院中の人の手配。
そういえば、だれも体調の心配はしてくれなかったような…

ま、本人も、それほど気にしてなかったから、仕方ないか。

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2017/08/17 22:26

どこの病院で手術するか、というのは、術後の通院や、放射線治療、手術後に必要な衣類の洗濯などに手が必要、といった点での利便性から。

事情があって、父の入院していた病院を、と考えていたのですが、母からも「家から遠すぎる」という理由で却下されました。

結局のところ、徒歩5分という自宅前の大学病院に紹介状を書いてもらい、予約を取って、病理検査の標本も預かることに。

若くてイケメンの担当医に後ろ髪をひかれつつ…

ちなみに、病理検査の結果は、やはり「癌」とのこと。
実感がない…

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2017/08/16 23:42

4連休の2日目、病院から戻って、実家に電話。

昨年父が亡くなったときは、ヘロヘロになるまで病院に通っていた母なので、どう伝えるか…

全然、あっけなかったです。
この年になると、親も子供のことまで考える暇はない。

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2017/08/15 22:38

検査入院は、救急車で運ばれた分、救急費用が追加されたので、予想外の高額に。
夫は、昨夜さっさと帰宅しているので、自分の財布の中身では、現金が不足。
やばいなぁ…

天の助けか、入院はクレジットカードOK。

自宅まで、タクシー。
止血処置で、腰が痛い。

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2017/08/14 22:09

履歴書作成。

9月末で退職する(クビにされた)ので、就活。
経過観察の通院も終了になったので、次に面接してもらうときは、特に聞かれない限り、病歴は黙っていようと思う。

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2017/08/13 23:06

検査入院翌日。
職場に電話して、「癌が見つかって、手術が必要なので、1か月くらい休むことになりそう」と、同僚に伝える。
盲腸レベルの軽さ。
「えーっ?」とは言われたものの、「死なないの?」「死にそうにない」。
どっちもどっちだが、やはりシフトのことが問題。
実質二人で受け持っている専門職なので。

とりあえず、月曜に出勤して、係長と相談するしかない…
「そう言っといて」と、終わる。
手術の予定だの、実際にどの病院で治療することになるかだの、すっ飛ばしての相談。

今、入院録見たら、「7月29日、医師説明」になってる。
6月ではなく、7月末の入院なんで、8月末とかの手術予定は、ずいぶん展開が早いのか…

で、放射線治療は手術をする病院で行うほうが良い、という話。
担当医としては切りたいが、後の面倒が見られないのも困る、ので、「次回までに決めてください」

次は、親に話さんと…

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2017/08/12 22:24

放射線機器は、定期的に検査が必要。
東北震災のあおりで、検査期にかかった先進治療機が止められていたのも記憶に残る。

まだ震災前の話。

11月に検査に入るため、当院では術後に放射線治療ができません。
近くの大学病院と提携して、放射線治療はそちらで行ってもらうことになります。
放射線治療は数週間ずつ、間を空けて。

禿げるかなぁ?というのが第一感想。
あと、仕事が更新されないのでは?
入院中のシフト調整も、問題…

どうも、病気自体に対する不安がない。
前年に父が肺がんで亡くなったので、もう少し悲壮感があってもいいのではないか、という感じ。

あ~あ、職場と母親に連絡せねば…

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2017/08/11 22:00

入院したのが総合病院の産婦人科で、病室は新生児棟の個室。
新生児室がフロアの向こう側にあるらしい。

新生児室って、ICUなみに隔離されてるのか…

病院食を食べて、待合用に持ってきたパズル誌をごそごそ。
病気のことを考えて眠られず、ということもなし。

ただし、もしこの病院で手術するなら、ということでか、外科の先生が登場。
執刀医が、患者の下見に来た、という状況。

腹囲が95cmほどあったので、横になったおなかをポンポンたたいて、「大きいねぇ」。
大きいということは、脂肪が多いということなので、術野が狭くなって、作業がしにくい。
狭いと見逃しが出て、取り切れなかった場合には、放射線や抗がん剤も必要になる。

6月末だけど、8月中に手術したい、早く切ってみたい(?)という感じ。(後で調べたら、年間の広汎全摘手術数が少なく、経験値を上げたかったのかも)
癌なら痩せる、という思い込みがあったので、おでぶさんとしては、複雑。

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2017/08/09 12:40

病理検査より前に、一応告知された状態で、実は「やった!保険金がもらえるかも!」という気分になったというあり得ない患者。

救急で入院したので、まずは、この病院で手術するかどうか、ということも含めて、どこで治療を進めるか。

この病院、自宅からバスで30分。ちょっと、遠い。
徒歩5分のところにある大学病院に行こうとして、つまずいたんで、そっちが本命か。
あるいは、父が癌宣告された方の、別の大学病院(電車で40分)か。

開腹手術の場合、完全看護か、洗濯物はどうするのか、というもろもろも、気になるところ。

「癌」とか、「手術」という単語に、恐怖感もなく。
「治る」と言われていることで、不安があるとすれば、術後後遺症くらい。
まな板の上のトンカツ。

あとは、シフトで動いている仕事が続けられるか…

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2017/08/08 22:26

子宮頸がんの初期の場合、手術以外の選択もあり、必ずしも広汎全摘まで一息に決定するわけではないらしい。
そういう情報は、帰宅後に調べた結果です。
インターネットで病名検索をすると、いろいろな闘病記と、医学情報が混在して、山盛りに。

情報過多で混乱することもあり、藁にも縋る思いで藁をつかんで沈むこともある…

年齢が年齢だけに、全摘はOK。
理由をつけられたら、切っていいと思う程度の横着さだったので、ある意味、渡りに船。

細胞診で確実な結果が出る前、と言いつつ、間違いなく癌、という告知でしたが、夫婦そろってあっけらかんと「そうですか」というのには、むしろ先生二人のほうが肩に力が入っていたようで、申し訳ない…

その頃でも、「一番悪くても、死ぬだけだから」という思い切りができたのは、「子供を残して逝く心配」というのがないからだったかもしれません。

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2017/08/05 23:06

普通、癌の宣告と言えば、家族も一緒にどよ~んとするはず。
泣き出したり、固まったり、とか。
一昔前でも、まだ死の宣告のイメージがあったのに、そんなドラマな雰囲気ゼロ。

広汎全摘は、転移の危険性も含めて、という説明で、本当はもっと深刻に考えたほうがよかったのかも。
あるいは、そこまでしなくてもいいのではないか、と手術を避けたいという意思表示もあり得たわけ。

放射線治療でも、完治は見込めるという話でした。

ただ、救急車で運ばれた病院の、放射線治療機が、定期点検で停止する予定になっていて、とりあえず、「切る」選択肢の提示でした。

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2017/08/03 22:21

まだナビが車にないころ、夫が病院を探し当てるのに時間がかかり、予定より40分遅れ。
医師二人で説明、ということだけど、そっちも急患やらで忙しく…

結局、18時過ぎに一同集まって、「さて…」。

「驚かないように」と前置きされて、「子宮頸癌です」。

このシチュエーションで、いまさら癌でも驚かねーよ。
なんか、笑ったというか、安心したです。

患部の説明をカルテを出して説明されて、
「大丈夫です。まだ、手術をすれば完治する範囲です」

えーっ、死なないの?
せっかく癌なのに、損した!
本人が普通、そうは感じないと思うけど…

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2017/08/02 22:20

貧血で失神したので、とりあえず検査入院です。

点滴はしてなかったと思うけど、寒かった。
結構いろんな急患で、ほぼ廊下にストレッチャーが並んでいて、エアコン効きまくり。
6月の末、まだ梅雨時分。

部屋の用意ができるまで2時間くらい寝てました。

それから、車いすで病室に移動。
「ころんじゃいけないので、トイレも車いすにしますから呼んでください」と言われたものの、もう、そのころはほぼ平気。
「先生から説明があるので、家族に来てもらってください」と言われ、その後、食事について説明。
「お箸がない」ので、夫に入院した病院と医師の説明があることに加えて、「割りばし買ってきて」。大事なのはそっちか(昼食抜きで空腹でした)。

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2017/07/31 22:41

救急車からは、車いすに移動しまして、ぎゅうぎゅうに待合中のところを急患扱いでスルー。
予約しても待たされる、という思いの方々、こういう飛び入りがいるわけです。

とりあえず、内診。
婦人科は20年ぶりなので、今の内診台は進化した感じ。
カーテンの向こうで、医師二人の声。

「ありますね」
「40、あ~20」

かなりはっきり、聞こえてますけど~

とりあえず、ガーゼを入れて、応急処置。
一晩で、ほぼ出尽くした感じでしたが。
内診台を降りて、着衣を直して…
と、そこで、再度貧血。
内診台の後ろで転がって、ついに失神。

ストレッチャーに乗せるのは大変だったようです。

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2017/07/30 23:17

経血は、正確には「血」ではないそうで。
しかし、さすがに一晩、ごぼごぼと下ろし続けた後は、きつい。

普通に朝6時から、夫の出勤準備をして、「病院に行こう」と荷物を作って(持ち物が多いタイプ)、玄関を出たときはそうでもなかったのに、エレベーター降下中に、貧血。

4階からなのに、そのわずかな時間で、意識朦朧。

マンションのロビーのソファで横になると、吐き気とめまい。

わがままと思いつつ、ケータイで救急車を呼び、管理人さんに自動ドア開扉をお願い。
セキュリティマンションも、緊急時はびみょう。

到着時は意識があったので、自分でストレッチャーに乗って、さて、どこの病院に?
まだ、どこにもかかりつけてなくて、かなり離れた隣市の病院にレッツゴー。

貧血で救急車はちと、大げさかも、と思いつつ、軽いショック状態らしく、血圧の下が40くらい。
さすがに、ぼーっとして。

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2017/07/29 00:09

浴室での大出血?の件。

浴槽でなくてよかったです。

かがんで腹圧がかかったという状態で、握りこぶしほどの軟体生物を出産したような…
ゼリー状なので、掴んで捨てました。

まったく、スプラッタのようですが、スプラッタ。
ケガではないので、痛みはないしひたすら、出るんです。

強引にシャワーだけは使って、後はオムツが大変状態。
一晩、15分おきにトイレ往復で、横にもならず、眠らずに過ごしました。

で、休みなんだし、近所の大学病院にでも行こうと、何を思ったか、入院できそうな準備をカバンに詰めて、いざ、出発。

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2017/07/25 22:38

帰るでなくて、コンビニでナプキン買える、ですね。

出張帰りに気づいた出血は、バス待ちの間に行ったドラッグストアのトイレ。
鞄の中に用意のもので、お店の世話にはならず。

特に体調がどうこうということはなく、帰宅後は普通に過ごして、さて、軽くシャワーくらい、と。
かかり湯のためにしゃがんだところ…

出血というより、どかん、というか…

この後の顛末はともかく、病院で検査に入り、発覚に至ったのは、普段病院には行かないのに、
  たまたま平日に仕事が休みになっていた
  姑が施設に入所して不在になっていた
  とりあえず,行ってみるか
と、ありえない偶然のたまもの。

休みがなければ病院に行く気にはなれず、姑が在宅なら、入院は無理だったから、多少のことは無視して出勤…

検査に行くのも、騒ぎすぎか、という感じだったので。
で、検査の結果が、あります、と。

機会は偶然で、偶然は必然。
つかまえることの大切さを感じます。

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2017/07/23 16:58

大昔に比べて、ナプキンはスリムになりましたね。

学生時代から、必要週間はカバンが一つ増えるんじゃないか、
という準備。
重くはないけど、かさ高い。
旅行や出張の時も、必ず忍ばせていくので。

今のように、コンビニですぐに帰る状態でもないし。
…秘境温泉は、今でも無理かな?

全摘出が決まったときは、これで楽になる、とばかりに。
退院半年後には、在庫をすべて妹に送り付け。

ただ、肥満のまま年を取ると、今度は本物のおむつが必要になり
つつあるので、結局荷物が減らないようです。

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2017/07/21 21:59

この3年か、職場でパワハラされていて、ストレスの山。

先日、嫌がらせな仕事の詰込みで、大きなミス発生。
いや、仕事の能力不足だと、ずっと言われてたわけだけど、
何も助長するようなことを、周囲全てで盛り上げてくれんでもね。

詫びてすむ話じゃない、どう考えているのか、ときた。
辞めろ、というわけ。

追いつめて、ミスするように仕向けられて、嫌がらせ~
職場で手首切ったろか、とか思うね。
誰も助けてくれんやろけど。

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2017/07/21 21:50

今日は丑の日。
貧血だ、というので、ウナギは効果があるそうです。

しかし、鉄剤飲んでいるのに、ウナ肝の串は過剰?

姑の認知症、甥の結婚式、父の法事、いろいろ重なった時期に貧血と言われたからか、丑の日よりはやや早いころ、何を思ったか、串焼き買って食べたですね。

で、翌々日くらい、タイミングではないときに、外出先で微量出血あり。
また不順じゃん、とか思って手当てをして帰宅。
不順だと、カバンに2個は常備するんで、荷物になります。

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2017/07/19 23:07

不順で量が多い、というのは、旅行の予定も立てられず、不便。

この時期、生理と生理の中間時期に、微量出血がそこそこ。1年近く、続いてました。
すっきりしなくて、不快。

で、定期的に血圧の薬をもらっているかかりつけ医が、検診と称して血液検査の勧め。検査手数料稼ぎのパターン…のはずが、1週間後、ケータイに電話があって、「すぐに来い」。
何事かと思うと、「貧血だから、鉄剤を出します」。
心配しすぎだよね~

何しろ、成分献血80回の経験あり。
高血圧の投薬が始まるまで、献血が趣味。
それなりに、自信があったので、貧血は予想外。

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2017/07/18 22:59

父方の祖母、父、父の弟。それぞれ、がんと分かって半年足らず。
母の姉と妹も、闘病期間は2年前後。
よく考えたら、がん家系だったのに、保険の掛け方が甘かったようです。

既婚、子供なし。
152cm、75kg。血圧高し。
49歳なので、もうすぐ鬱陶しい生理も終わるかな、と期待していて、のほほん的人生。
とにかく、不順に来るのと量が多めなので、チャンスがあったら、強制終了したい感じ。

前年の夏に父が亡くなっていて、正月ごろに、なんとなく、「!」という感覚。
微量の不正出血が断続的。
とにかく、蒸れるんで、何とかすっきりしたい感が募る一方。

5月の連休明け、かなり多めの出血に、ほぼ1日悩まされ、「早く終われ~」と思っておりました。

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2017/07/17 22:21

7年も過ぎると、うそのようで、そういえば患者体験したかも…
病院に行って、ありますね、と言われて、ああそうですか。
実感のない半年ほどで、いまさら、経験者とはいいにくい今日この頃。
なんか、申し訳ない、あっけない好調さで過ごしています。

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2017/07/17 01:11
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